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1.令和8年度施政方針について
(1)相次ぐ不祥事の背景と市長の説明責任について
(2)人口減少に対する市の戦略と目標設定の必要性について
(3)子育て支援拡充の財源と持続性の不透明さを問う
(4)深刻な混乱を招いた豪雪対応の問題点と検証の必要性
(5)公共交通政策の実態と「定着」評価の妥当性について
(6)財政見通しを示さない市政運営と市長の説明責任を問う |
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1.市長の政治姿勢について
(1)「市民に寄り添った福祉の充実」について
(2)「地域の特色を生かした経済の活性化」について
(3)「豊かな教養を育む教育・人づくり」について
(4)「将来を見据えた安全安心なまちづくり」について |
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1.市長の政治姿勢について
(1)財政運営について
ア 公債費の高止まりについて
イ 減債基金について
(2)広域連携について
ア 津軽鉄道固定資産税免除について
イ 津軽鉄道の今後について
(3)駅前再構築について
ア 駅前のにぎわい創出について
(4)市民にとって安全・安心なまちづくりについて
ア 「共助」について
イ 持続可能な交通網再編について |
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1.「市民に寄り添った福祉の充実」について
(1)子育て支援について
2.「活動人口の増加による経済活動の活性化」について
(1)「立佞武多の館」の今後について
(2)「産直メロス」の経済的見通しについて
3.「市民の将来に向けたまちづくりの基盤整備」について
(1)災害時の「自助」「共助」について
(2)「公助体制の更なる強化」について |
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